2009年04月12日

キムタク×ビョンホン共演映画、世界へ


SMAP”木村拓哉”(36)の海外進出第2弾、フランス映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」(トラン・アン・ユン監督)が、世界に先駆けて、6月6日に日本で公開される。→ranking

木村拓哉にとって04年の香港映画「2046」(ウォン・カーウァイ監督)以来となり、共演は、韓流スターのイ・ビョンホン(38)、ハリウッドトターのジョシュ・ハートネット(30)となっている。
国際派監督×ハリウッド俳優×韓流スター×キムタクという、超豪華多国籍コラボが、ついにお目見えだ!→ranking
(以下引用)
「アイ・カム−」は仏映画だが、全編英語の作品。木村は「2046」では日本語セリフだったが、今回はもちろんすべて英語だ。

サスペンス作品で、木村はアジア系大富豪の息子で、行方不明となっている謎の男シタオ役。彼の行方を元刑事の米国人探偵と香港マフィアのボスがそれぞれ探し、壮絶な逃走劇に…。作品のカギを握る重要な役どころといえる。→ranking

木村演じるシタオは、他人の痛みを自らの肉体で身代わりとなって引き受けるという不思議な力を持つ設定。そのため、体中傷だらけで、血だらけのシーンもある。トラン監督は「彼はハンサムだが、この映画では彼の新たな美しさを表現している。いまだかつてない拓哉を観ることができる」と太鼓判を押す。→ranking

主演の探偵役は「パール・ハーバー」などで人気の米俳優、ジョシュ・ハートネット(30)。香港マフィアのボス役は日本でも人気の韓流スター、ビョンホン。木村とは07年の映画「HERO」以来の顔合わせだ。→ranking


木村もビョンホンも、アジア圏を越えた映画への出演は初。本格的な世界進出を果たした日韓トップスターの演技合戦はいかに−。18日からは、本邦初公開となる特報予告映像も各劇場で放映される。(引用元:サンスポ)→ranking

キムタクがいよいよ本格的に世界進出です。
それも、韓流スター、イ・ビョンホンと一緒に!
イ・ビョンホンはいつも通りのマフィア役ですが、キムタクの役柄は、”行方不明の謎の男”しかも、他人の痛みを自らの身体に引き受ける特殊能力の持ち主。傷だらけ、血塗れとなるという、不思議な役。ストーリーの鍵を握ってそうで興味深く、新たなキムタクに出会えそうな予感がします。→ranking
今から、本編及び、予告編が楽しみです。
日本映画「おくりびと」がオスカーを獲得したように、キムタクも世界進出成功させて欲しいですね。。→ranking
キムタク着用モデル


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posted by エンタメチーター at 06:12 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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